あかりのしょっかく

あかりの触角がビビっと反応した日常で気になったことや好きなことを気ままに書いていきます。 好き勝手に書いていきますので 気に障ったらごめんなさい

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ハングリードラマ向井理

ハングリーのドラマの中で向井理が作る今回の料理は
フレンチのフルコースでしたね。

では今回のフルコースメニューを紹介します。

前菜
タラフクスパイシーリエット メルバトース添え

スープ
土ごぼうのポタージュ 大地の香り

魚料理
アジのフリットハーフ&ハーフ冬畑

肉料理
シューファルシのグリエ トリュフの風

デセール
いちごのロマノフ風

向井理が作るフルコースはお店の名前をかけた勝負料理でした。

食事を食べた後、麻生からは
「レッスプーマが一つもないのが新鮮で逆に狙いと思える
ソースメインの皿が一つあればよかった。」
と好感触の言葉をもらったが

「ここはフレンチレストランではない。
カジュアルでビストロとよびたくなるフレンチも多いが
ここは、ブジョ居酒屋だ。」
の言葉から麻生の経営者として指摘が始まった。

「ここは花子さんがしていた『ル・プティシュ』と言えるのか
見ろ、この雑多でコンセプトのわからない内装。
こんなものは、もともとあの店に来ていた客は好まない。
かわらないのは、あの意味不明な絵だけ
店内にはコート掛けさえない。

テーブルの配置は客の動線を考えられていない。
また、シートはシミの痕がある
サービス面でもフレントレストランとしては頼りなさすぎる。
皿を下げるのは早いが出てくるのはやたら遅い。
メインに調理に時間がかかるにしても
それを感じさせてしまう 接客だということだ。

客層がチープなのもその性だろう。
ジャージを着ている客がいるのも信じられない。
悪いのは君のせいじゃない。
この店の雰囲気だ。

私は3時間弱この店にいるが、5割も席が埋まらなかった。
それも当然、居心地が悪いからだ。

料理自体も難点がある。
それは見た目に花がなく心が高揚しない。
どの皿もどこか雑で田舎料理のようだった。

花子さんの作る料理ははたしてそのようなものだったか

同じ店の名を名乗る資格はない」

英介は負けを認めましたね。
その通りとわかっていたからだと思います。

店の名前をかえました。
『harapeko syokudou』

英介の一流のレストランにしたいと意気込みが変わりました。
逸る気持ちが暴走して、賢太と打つかってしまいます。
今夜の展開が楽しみです。

【送料無料】ROCK M...

【送料無料】ROCK M...
価格:1,200円(税込、送料別)



《 あらすじ 第7話 》


母親のレシピを手に入れた英介(向井理)は、自分の店を
一流にしようとあらためて決意し、賢太(塚本高史)らにも
一流らしくコックコートを着るように指示する。

一方、麻生(稲垣吾郎)の店には、有名なレストランガイドの
調査員たちがフランスから来る。

しかし、麻生は英介が作った料理の味を忘れられず、自分の
店に自信を持てなくなっていた。

後日、道で困っていたその調査員に出くわした太朗(大杉
漣)が、彼らを店に連れてくる。
(yahoo!テレビ.Gガイド参照)



最後まで読んで頂きありがとうございます。
出会えたご縁に感謝します。
スポンサーサイト

テーマ:国内ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2012/02/21(火) 17:06:42|
  2. ハングリードラマ向井理
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

FC2Ad

FX業者 QLOOKアクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。